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hawkの一人道

僕、hawkが思ったことをそのまま書き連ねるブログです。

お金を稼ぐための一歩目は何?

 

最近、起業だとかアフィリエイトだとか、いわゆる「自分で稼ぐ」ことがメインの本やブログを読み漁ってます。

「そんなにおカネが欲しいの?」と聞かれれば、「違う」とは言いませんが、

今のところ、僕はそれほど「稼ぐ欲」っていうのがあるわけではないです。

ただなんとなく面白いから読んでるだけですね。

 

まぁそんな感じでいろいろな情報を得ていると、

「要はこれをすれば稼げるようになるんじゃねぇかなぁ」

みたいなものが見えてきました。

 

結論から言いましょう。それは・・・

 

 

自分自身に価値を作る

 

 

ということですね。

なんのことはない。当たり前の話です。

 

 

おカネを稼ぐのは世間的に価値のある人物です

芸能人とか、人気アーティストとか。

 

逆に、普通のサラリーマンはそこまでおカネを稼ぎません。

両者の何が違うかと言われれば、間違いなく両者の持ってる世間的な価値の違いです。

 

「その人にしかできない何か」

 を持ってる人は、世間的な価値が高いです。

 

あくまで「世間的な価値」です。「人間としての価値」ではありません。

 

 

有名な堀江貴文さんの言葉に「おカネは信用」という言葉があります。

信用される価値を持つ人におカネは入ってきます。

 

 

おカネを稼ぐためのはじめの一歩は、

自分自身に価値を作ることです。

 

 

「好き」を「お金」に変える心理学

「好き」を「お金」に変える心理学

 

 

 

好きなことだけして生きていけ

好きなことだけして生きていけ

 

 

 

大好きなことをやって生きよう!
 

 

以上、参考にした本の一部。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

音痴の大学生がカラオケを楽しむ唯一の方法

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大学生ともなれば、サークルとか友達付き合いでカラオケに行くことも、珍しくないですよね。

 

「飲み会終わったし、二次会はカラオケね!」とか、

 

「試験終わったし、カラオケでオールしようぜ!」とかとか。

 

そんな時、飲み会で酔ったテンションや、テストが終わったすがすがしい気持ちが

スーッと引いていく人がいることをご存知ですか?

 

 

 

 

 

 

 

はい。僕のような圧倒的音痴ですね。

 

きっと、音痴に「カラオケ行こうぜ!」の言葉がどれだけの絶望を与えるか、上手い人にはわからんのでしょう。

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「絶望よ、来たれ・・・」

 

 

行きたくない! だがっ!断れない!!

 

そんな僕みたいな音痴な人のために、カラオケを楽しむ唯一の方法を教えたいと思います!

 

と、その前に簡単な僕の音痴エピソードを・・・

 

 

  1. 中学校の時の音楽の授業で、僕が歌っただけで、クラスが爆笑。
  2. 歌のコンクールの練習中、「もっとみんな大きな声出して!」とか言ってたリーダーが、「ごめん、お前は小さくして。」と僕に向かって言う。
  3. 友達がカラオケで余裕に90点越えしてる中、僕は安定の68点をたたき出す。(ジャンカラの最低点)

 

 まぁ、こんなとこでしょうか。

 なかなか爽快ですね笑

 

けっこう練習とかしたんですけど、どーも上手くならないんですよね・・・

 

いろいろ考えた結果、これが一番楽しめた方法でした。

 

 

 

それは・・・

 

 

 

「みんなが知ってそうなアップテンポな曲を入れて、みんなで歌う」

 

です!

 

自分の番になったら、そーゆー曲を入れて、

「みんなで歌おーぜ!」

とか言っとけばいいです。

 

 

音痴にとって一番嫌なのは、自分の歌を聞かれて、音痴だって思われることなんですよね。

 

だったら、聞く人を無くせばいいじゃない

 

どこの店にも大概マイクは2個くらいありますよね。

 

それ、2つとも誰かに渡してもいいです。

マイクなんてなくても歌えます。

 

 カラオケに来る上手い人なんて、歌いたくてウズウズしてる人なんだから、絶対歌ってくれます。

 

アップテンポってところもポイントですね。

バラードは乗り気じゃないって人はいるんで。

 

 

この作戦のいいところは、みんなで歌う分、みんなが楽しめるところなんですよね。

 

実際、他人の歌なんて、上手い人であっても一曲聞けば、もう飽きます。

 

結局、誰だって自分が歌うのが一番楽しいんですよ。

 

以上、音痴を隠して、かつ場を盛り上げる最善の策でした!

 

最後に、僕が実際に使った曲を紹介して終わります。それでは。

 


weeeek (GReeeeN and news)

 

 


Naruto ナルト 疾風伝 Opening Full 「GO」FLOW

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大学生は家庭教師やめとけ!!

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大学生に人気のバイト、上位には常に家庭教師がありますよね。

 

偏差値の高い学校ほど、家庭教師している人が多い。

 

「自分の今までの勉強の成果を家庭教師に活かすぞ!」

という意気込みは大変素晴らしいですが、

ちょっと待ってください!

 

本当に家庭教師を選んでも大丈夫ですか?

 

僕が実際に体感した家庭教師のデメリットを書くので、家庭教師を選ぶときは、絶対目を通してください!

 

 業者への不信感

 

「家庭に高額な教材を購入させる家庭教師業者が存在する。」

って聞いたことありませんか?

実はこれ、普通にあります。

 

家庭教師として一番初めに行った家庭で、業者からの教材が 大量に山積みされていた衝撃は忘れません笑。

 

しかも何十万もしたと聞きました。

 

限度ってもんがあるだろ、限度ってもんが。

 

しかも、

「半年から一年で全て使ってください。」

っていう、僕が頼んだわけでもない大量の教材を捌ききることが求められるんですよ。

 

 

はっきり言います。

 

自分の方法で生徒を導きたい、という人は家庭教師に向いていないです。

業者に言われるがまま、教材を進めるしか出来ません。

 

 

 

 

 

 

稼げない

 

 

家庭教師は時給が高い。

これはまぎれもない事実です。

時給2000円とか探せばいくらでも出てきます。

でも、

 

時給の高さ=稼ぎの多さ、ではありません。

 

 

なぜなら家庭教師というのは、家庭の事情との兼ね合いで指導回数と時間を決めるため、

仕事できる時間が限られているからです。

 

時給が高くても、回数と時間が少なければ当然稼げません。

 

飲食バイトの方が、時給は低くても入れたいときにバイトを入れれる分、稼ぐのは適しています。

 

単純に稼ぎたい人は別のバイトを探しましょ!

 

 

 

 

 

 

出会いがない

 

 

当たり前ですね。

 

 

 

 

 

 

はい。以上が、大学生は家庭教師をやめとくべき理由です。

 

「それでも教えるのが好きなんだ!」

という人はどうぞ頑張ってください。

半年もすれば僕の言ってることが実感できると思います。

 

 

 

 

そして、それを実感してもなお、

家庭教師を続けたいという人。

本物です。

どうぞ続けてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「平和主義」が嫌い

平和主義が嫌いだ。

 

殴られても殴り返さないことを平和と考えているのが気にくわない。

 

平和主義が嫌いだ。

 

全てを話し合いで解決しようとするのが気にくわない。

 

殴られても殴り返さないのはただの臆病だろう。

「殴り返したらもっと殴られるかもしれない。」とか考えているんだろう。

 

それではいけない。俺は殴れる、ってことを相手に認識させることは必要だ。

 

「暴力はダメだから話し合いで解決しよう。」

 

なんて言ってる時点で甘い。

 

「話し合い」って、相手と同じ土俵に立ってはじめて出来るもの。

 

弱そうな人間に発言権なんてあるはずがない。

 

ヒョロヒョロの人間とマッチョな人間、発言力が強そうなのはどちらか。それと一緒。

 

「殴られても殴り返してこないヒョロヒョロな奴」の発言なんてほとんど聞いてもらえない。

 

まず、強くなるべきだ。じゃないと、利用されるだけだ。