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hawkの一人道

僕、hawkが思ったことをそのまま書き連ねるブログです。

究極的に正しい生き方。

人にとって正しい生き方とは何か?

 

答えはシンプルです。

 

自分に正しく生きる

 

これだけです。

 

巷には自分の考えを絶対的な真理だとして押し付けてくる人がいますよね。

「子供のうちは友達と遊ぶべきだ。」とか「人には絶対迷惑をかけるな。」とか。

 

別に一人で遊んでもいいじゃないですか。

人に迷惑をかけたっていいじゃないですか。その分、他人の迷惑を許しましょうよ。

 

他人はあくまで他人です。

ある人の考えはその人には当てはまるかもしれませんが、他の人には当てはまらないことが多い。

 

自分が本当に望むことをやる。これをすれば後悔することはありません。

 

たかだか100年以内の命です。

自分の好きに使っていいじゃないですか。

200年後、誰も自分のことなんて覚えていません。

 

筋トレを続けて実感したメリット

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写真はイメージです。

 

 

僕は筋トレが好きです

筋肉を追い込むとホルモンが出て、テンションが上がりますし、ポジティブな気分になります。

冬場にタンクトップ一枚で筋トレをしてハァハァ言いながら風呂場に向かいます。

その風呂が気持ちいいんですよね。(笑)

 

まだ3か月くらいしか筋トレを続けていませんが、明らかなメリットを実感できたため、ここで報告させていただきたいと思います。

 

姿勢が良くなった

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僕はもともとすごい猫背で、親からも注意されてきました。

頑張って治そうと意識しても、全然治りませんでした。

でも筋トレを2週間ほど続けたら、自分でも驚くほど姿勢が良くなったんですよ。

最初は気づかなかったんですけど、親から言われて気が付きました。

気づかないうちに姿勢が良くなったのは嬉しかったです。

 

胴体にしっかりとした筋肉がついたから、姿勢が良くなったのだと思います。

 

 

話のネタになる

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女子には引かれる可能性があるため、あまり話しませんが、男子相手だと会話のネタになります。

男子の友達に何人かは筋トレ好きな奴がいると思います。

そいつらと筋トレの話をするとまず間違いなく盛り上がります

 

どこを鍛えているか、使ってるプロテインは何味か、とか。

話は尽きません。

筋トレやっていないやつは確実に引きますが、、、

 

「変わること」を実感できる

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筋トレをすればまず間違いなく身体つきは変わります。

自分の身体が変わっていくのは見ていて楽しいです。

内面の変化に比べて外面の変化は大きいです。

 

「自分を変えることができた。」という成功体験になります。

 その瞬間が病みつきです。(笑)

 

 

 

 

ここまで僕が実際に実感したメリットを書きましたが、

一つだけ実感したデメリットがあります。

それは、

 

 

 

力自慢ができない、ということです。

 

僕は2.3日おきに筋トレをしています。

間を開けているのは筋トレによる筋肉痛を解消するためです。超回復とも言います。

そうするとどうなるか。こうなります。

 

筋トレ → 超回復(筋肉痛) → 筋トレ → 超回復(筋肉痛) →  

 

お分かりでしょうか。僕は日常生活において常に筋肉痛を持っているわけです。

もちろん、最大限の力は出せません。

「筋トレやってるんだったら、俺と腕相撲しようぜ!」

とか言われても困ります。痛いんです。

 

 

これだけは覚えておいてください。

筋トレやってるやつは基本的に力自慢はできない。

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

内向型人間の僕が人付き合いのストレスを激減させた方法

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人は2つのタイプに分類されるらしいです。

外交型人間内向型人間

これがその2つですね。

簡単に説明すると、友達と遊んで元気いっぱいになるのが外交型人間で、1人で本を読んだり考え事をしたりして、元気になるのが内向型人間です。

僕はタイトルの通り、内向型人間です。

 

内向型人間の僕にとって、人付き合いにはストレスが付きまといました。

 

僕は友達と遊ぶことは楽しくて好きなのですが、長時間は遊べないのです。

 

よくわかりませんが、

長時間遊んでいると、一気にテンションが下がる地点があります

それはもう瞬間的に。

 

 

さっきまであれほど笑っていたのに。

 

全く笑えなくなるんです。

 

どうやら僕の「元気」はガソリンみたいなもので、使えばなくなるみたいです。

 

どんなに仲のいい友達と居ても、数時間もすれば精神がヘトヘトになります。

必ずしも全員と仲がいいわけではない部活やサークルだったら尚更です。

サークルで合宿をしたときなんか、みんなといる時間が長すぎて、人付き合いがマジで嫌になりました。

 

 

そんな僕がどうやって人付き合いによるストレスを激減させたのか。

きっかけはこの本です。

 

仕事・人間関係・人生が好転する!  「内向型の自分を変えたい」と思ったら読む本

仕事・人間関係・人生が好転する! 「内向型の自分を変えたい」と思ったら読む本

 

 

この本によると、内向型人間の人付き合いには、ある共通点があるそうです。

 

それは、まわりの人に合わせようとしていることです。

もしかしたら無意識の内かもしれません。

 

でも、それをしていることによって内向型人間にストレスが溜まるようです。

 

つまり、ストレスを減らすには、意識して

「周りに合わせる事」を止めることが必要になります。

これは何も一切周りに合わすな、と言っているわけではありません。

ただ、無理に周りに合わせる必要はないということです。

 

「自分の心のことをもっとよく考えてあげる」

ということを意識してもいいかもしれません。

自分の心が感じていることと違うことをやると、当然ストレスが溜まります。

周りに合わせる事も必要ですが、自分がどう感じているか、も重要です。

 

僕はこのことを意識してから、格段にストレスを感じることが減りました。

また、これをすることによって人間関係が悪くなったという事もありません。

 

もし内向型人間で人付き合いにストレスを感じているという方がいるなら、この方法を試してみてはいかがでしょうか。

 

ではまた。

 

 

 

「努力」って重要ですか?

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今の日本は間違いなく「努力主義」ですよね。

特に、才能ない人間が努力して、才能のある人間に勝つストーリーとか大好きでしょ。

 

それが悪いとは思いません。思いませんが、

努力主義が蔓延してるのは、なんか気持ち悪い。

「苦手なことを、頑張ることはいいことで、

    頑張らないのは悪いことだ。」

と、小さい頃から繰り返し教え込むのはどうかと思います。

別に苦手なんだったらやらなくて良いでしょ。

 

 

僕は、苦手なこと、才能のない分野を克服する過程が「努力」だと思います。

得意なことを上達させるのを「努力」とは言わなくないですか?

なぜなら得意なこと、才能のある分野に力を入れる時、

「頑張ってるな、努力してるな」とは感じません。

「ハマっている」状態になります。

僕も大学受験の勉強は「ハマって」やっていました。努力しているな、とは感じませんでした。

 

 

 

 

苦手なことを「努力」しても、才能のある人間には追いつけません。

なぜなら才能のある人間は「ハマる」からです。

「努力は夢中に勝てない」という言葉はそのことを表しています。

 

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であれば、そんな報われない「努力」をしたって仕方がない。

苦手を克服したところで長所になるわけではないですからね。プラマイ0、つまり普通になります。虚しいですね。

 

苦手を克服することは日本では美とされていますが、それを捨てて得意なことを、才能のある分野に力を入れる方が賢いのです。

 

手始めに自分の才能を調べて見ませんか?

 

さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす

さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす

 

 

 

 

必ずうまくいく文化祭準備の方法!(仕切りの心構え)

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高校生活での一大イベントといえば、やはり、文化祭ですよね。

クラスのみんなが一致団結して、他クラスに負けない劇であったり、店であったりを作り上げる。

 

まさに青春!! 

 

っとまぁ、こんなイメージを持つ人は多いと思います。

 

でも、実際経験すると案外そうでもないんですよねぇ。

ドラマでよく見た文化祭準備の風景なんて基本見れません。

 

ものすごく仕切りたがるやつ、クラブ忙しいと言って来ないやつ、

完全に無関心なやつ、何を言っても一切動かないやつ、

他クラスの女子を口説きに行くやつ・・・

 

バラバラです。

 

 

僕は仕切りをやっていたのですが、始めはうまく準備が進みませんでした。

そのせいでイライラしたり、このクラスはまとまりがない。なんて言っていました。(自分のせいなんですけどね。)

 

でも、僕なりにどうすればいいか悩んで、試行錯誤した結果、一番みんなが積極的に動いてくれた方法がありました。それを紹介します。

 

 

①目標をみんなに知らせる

 

一つ目は目標の共有です。ここでの目標はできるだけ細かいほうがいいです。

明日までにこれする。 来週にはこの道具を作り上げる。

目標が明確なほど、動いてくれるようになります。

 

 

② 仕切りは作業しない

 

 何言ってんだ?と思うかもしれませんが、大事なことです。

たとえば木材を切るにしても、手が空いてそうな人に任せます。

やることが与えられてないから準備をしない人は多いです。

そういう人は作業したいと思っていることがあるので、作業を割り振ります。

また、仕切りが作業してしまうと状況整理ができなくなるので、やるべきではないです。

作業せずに指示を出し続ける。重要です。

 

 

③作業は男女混ぜてしてもらう。

 

やっぱり文化祭ですから男女の交流を求めてる人は多いでしょう。

男だけ、女だけ、ではテンションが上がりづらいので、混ぜてしてもらいます。

 

 

④作業を頼むときは感謝の気持ちを忘れない

 

仕切りだからって上から目線では誰も動いてくれません。

頼むときは「これやってくれない?ありがとう。」としっかり言いましょう。

 

 

以上、仕切りの心構えでした。

文化祭、楽しんだもの勝ちです。

思いっきり楽しみましょう!!

 

お金を稼ぐための一歩目は何?

 

最近、起業だとかアフィリエイトだとか、いわゆる「自分で稼ぐ」ことがメインの本やブログを読み漁ってます。

「そんなにおカネが欲しいの?」と聞かれれば、「違う」とは言いませんが、

今のところ、僕はそれほど「稼ぐ欲」っていうのがあるわけではないです。

ただなんとなく面白いから読んでるだけですね。

 

まぁそんな感じでいろいろな情報を得ていると、

「要はこれをすれば稼げるようになるんじゃねぇかなぁ」

みたいなものが見えてきました。

 

結論から言いましょう。それは・・・

 

 

自分自身に価値を作る

 

 

ということですね。

なんのことはない。当たり前の話です。

 

 

おカネを稼ぐのは世間的に価値のある人物です

芸能人とか、人気アーティストとか。

 

逆に、普通のサラリーマンはそこまでおカネを稼ぎません。

両者の何が違うかと言われれば、間違いなく両者の持ってる世間的な価値の違いです。

 

「その人にしかできない何か」

 を持ってる人は、世間的な価値が高いです。

 

あくまで「世間的な価値」です。「人間としての価値」ではありません。

 

 

有名な堀江貴文さんの言葉に「おカネは信用」という言葉があります。

信用される価値を持つ人におカネは入ってきます。

 

 

おカネを稼ぐためのはじめの一歩は、

自分自身に価値を作ることです。

 

 

「好き」を「お金」に変える心理学

「好き」を「お金」に変える心理学

 

 

 

好きなことだけして生きていけ

好きなことだけして生きていけ

 

 

 

大好きなことをやって生きよう!
 

 

以上、参考にした本の一部。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

音痴の大学生がカラオケを楽しむ唯一の方法

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大学生ともなれば、サークルとか友達付き合いでカラオケに行くことも、珍しくないですよね。

 

「飲み会終わったし、二次会はカラオケね!」とか、

 

「試験終わったし、カラオケでオールしようぜ!」とかとか。

 

そんな時、飲み会で酔ったテンションや、テストが終わったすがすがしい気持ちが

スーッと引いていく人がいることをご存知ですか?

 

 

 

 

 

 

 

はい。僕のような圧倒的音痴ですね。

 

きっと、音痴に「カラオケ行こうぜ!」の言葉がどれだけの絶望を与えるか、上手い人にはわからんのでしょう。

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「絶望よ、来たれ・・・」

 

 

行きたくない! だがっ!断れない!!

 

そんな僕みたいな音痴な人のために、カラオケを楽しむ唯一の方法を教えたいと思います!

 

と、その前に簡単な僕の音痴エピソードを・・・

 

 

  1. 中学校の時の音楽の授業で、僕が歌っただけで、クラスが爆笑。
  2. 歌のコンクールの練習中、「もっとみんな大きな声出して!」とか言ってたリーダーが、「ごめん、お前は小さくして。」と僕に向かって言う。
  3. 友達がカラオケで余裕に90点越えしてる中、僕は安定の68点をたたき出す。(ジャンカラの最低点)

 

 まぁ、こんなとこでしょうか。

 なかなか爽快ですね笑

 

けっこう練習とかしたんですけど、どーも上手くならないんですよね・・・

 

いろいろ考えた結果、これが一番楽しめた方法でした。

 

 

 

それは・・・

 

 

 

「みんなが知ってそうなアップテンポな曲を入れて、みんなで歌う」

 

です!

 

自分の番になったら、そーゆー曲を入れて、

「みんなで歌おーぜ!」

とか言っとけばいいです。

 

 

音痴にとって一番嫌なのは、自分の歌を聞かれて、音痴だって思われることなんですよね。

 

だったら、聞く人を無くせばいいじゃない

 

どこの店にも大概マイクは2個くらいありますよね。

 

それ、2つとも誰かに渡してもいいです。

マイクなんてなくても歌えます。

 

 カラオケに来る上手い人なんて、歌いたくてウズウズしてる人なんだから、絶対歌ってくれます。

 

アップテンポってところもポイントですね。

バラードは乗り気じゃないって人はいるんで。

 

 

この作戦のいいところは、みんなで歌う分、みんなが楽しめるところなんですよね。

 

実際、他人の歌なんて、上手い人であっても一曲聞けば、もう飽きます。

 

結局、誰だって自分が歌うのが一番楽しいんですよ。

 

以上、音痴を隠して、かつ場を盛り上げる最善の策でした!

 

最後に、僕が実際に使った曲を紹介して終わります。それでは。

 


weeeek (GReeeeN and news)

 

 


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